2011年01月06日

常田高志監督作品 「タケオ」

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「タケオ」-ダウン症ドラマーの物語-
<あらすじ>
新倉壮朗(通称タケオ・24歳・ダウン症)は、東京・町田に住む青年。
幼い頃から、打楽器の演奏が好きだったタケオは、11歳の夏、アフリカン・ドラムのワークショップへ参加し、サバール(アフリカン・ドラムの一種)と運命的な出会いをします。
以後、サバールに夢中になり、やがてたくさんの音楽仲間とともに演奏活動を始めました。
そんなタケオの夢は、いつかサバールの故郷、セネガルへ行くこと。
2008年、念願のセネガルへ、音楽三昧の旅へと向かいます。リズム溢れるセネガルで、タケオのドラムは、人種や国境を超えて、アフリカの人たちとともに力強く響きあいます。

監 督 :  常田高志
プロデューサー : 榊 正昭
撮 影:  常田高志・長村麻里子
      新倉書子・榊 正昭
ナレーション:  常田富士男
企画 / 製作: 映画「タケオ」製作委員会
         映像グループ ローポジション「
配給 : 映像グループ ローポジション
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「タケオ」上映
●新都市センターホール (東京・多摩センター)2011年2月27日14:00
●東京ウィメンズプラザ (東京・青山)2011年4月16日(土)14:00
●大阪市立こども文化センター (大阪・西長堀)2011年5月21日(土)14:00
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●タケオのブログ
ダウン症ミュージシャン新倉壮朗の世界

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